太陽光発電約16分で読めます

エクソルの太陽光パネルの型番の見方|XLN108G-460Xは460W、Gは両面ガラス。東北で確かめる雪の上限と保証【2026年版】

エクソル XLN108G-460Xの型番の見方|太陽光パネル(東北)
ご主人
見積書に「XLN108G-460X」が12枚とある。460は何の数字だ?
AIふどうくん
エクソルの総合カタログでは、XLN108G-460Xの公称最大出力は460Wです。型番の数字と同じです。12枚なら、460W×12枚÷1,000で5.52kWです。
奥様
「G」は? それに、うちは雪も多いのよ。
AIふどうくん
カタログでは、Gの付く型番は裏面もガラスで、保証の年数も違います。雪の上限は、パネルではなく屋根材・勾配・金具と架台で変わります。設置基準書の例では、スレートは垂直積雪量100cm以上だと設置できません。見積書の架台の基準で確かめてください。

※登場人物はイメージです。

先に結論

  • エクソル(XSOL)の住宅用パネルは、総合カタログで型番の中の3桁の数字が公称最大出力(W)と同じです(XLN108G-460X=460W、XLN108-455X=455W、XLN48G-235XV=235W、XLN56-235SC=235W)。
  • 「G」の付く型番は、カタログで裏面がガラスです。カタログでは、Gの付く型番は製品保証25年・出力保証35年、Gの付かない型番は製品保証15年・出力保証30年です。
  • 雪の上限は、架台ごとの設置基準書で決まります。屋根技研の架台(1,722×1,134mmのパネル用・垂木固定)の例では、スレート・アスファルトシングルは垂直積雪量100cm以上で設置不可、瓦や金属屋根は「多雪施工」で最大150cm以下(勾配と金具で変わり、多雪施工は3段まで・千鳥配置不可)です。
  • パネルの保証では雪害などの自然災害は対象外です。システムのXSOL保証は、系統連系から1か月以内の申し込みが必要です。

「エクソルのパネルなら、保証はどれも35年」——これは正しくありません。

同じ1,722×1,134mmのパネルでも、XLN108G-460Xは出力保証35年、XLN108-455Xは出力保証30年です。型番の「G」が1文字違うだけで、裏面の材料も保証の年数も変わります。

この記事では、2026年11月4日に、エクソルの公式サイトの製品ページと保証のページを開き、あわせて当社が施工店として持っている総合カタログ(2026年9月)・製品仕様書・設置基準書を読んで、型番から分かることと、東北の家で確かめることを整理しました。メーカー希望小売価格もカタログに載っていますが、この記事では価格は扱いません。

当社は特定のメーカーをおすすめする立場ではありません。ここでの目的は、見積書の型番を読者が自分で確かめられるようにすることです。

エクソルの太陽電池モジュール XLN108G-460Xの製品画像。黒いセルが並ぶ、横長の長方形のパネル

▲ 出典:株式会社エクソル 公式製品ページ(住宅用太陽電池モジュール/XLN108G-460X)

太陽光パネルの型番と雪の上限の確かめ方の図解。型番の数字は1枚の出力(W)。型番で裏面と保証が変わる。屋根材と勾配で雪の上限が変わる。架台の設置基準を確かめる

▲図解:型番で出力・裏面・保証を読み、雪の上限は架台の設置基準で確かめる

型番の中の3桁は、1枚の公称最大出力

エクソルの住宅用パネルの型番は「XLN」で始まり、ハイフンのあとの3桁が、カタログの公称最大出力(W)と同じです。総合カタログ(2026年9月)の製品仕様一覧から並べます。

型番 出力 変換効率 寸法(mm) 質量 裏面 防眩
XLN108G-460X 460W 23.6% 1,722×1,134 23.3kg ガラス ―
XLN48G-235XV 235W 23.5% 1,314×761 13.0kg ガラス ―
XLN108-455X 455W 23.3% 1,722×1,134 22.0kg シート ―
XLN56-235SC 235W 22.0% 1,390×768 11.5kg シート ―
XLN108G-435XA 435W 22.3% 1,722×1,134 23.3kg ガラス 防眩
XLN48G-230XVA 230W 23.0% 1,314×761 13.0kg ガラス 防眩
XLN108-435X 435W 22.3% 1,722×1,134 22.0kg シート 防眩
XLN56-225SC 225W 21.1% 1,390×768 11.5kg シート 防眩

出典:エクソル「総合カタログ 住宅用太陽光発電システム」(2026年9月)製品仕様一覧。出力は公称最大出力、変換効率はモジュール変換効率です。厚さはいずれも30mm。「シート」はカタログのバックシート、「防眩」はカタログの[防眩・水切型]で、XLN108-435Xは在庫僅少と書かれています。セルはいずれもN型単結晶(ハーフカットセル)。表記の数値は、JIS C 61215-2で規定するAM1.5、放射照度1,000W/㎡、モジュール温度25℃での値です。

見積書のkWは、1枚のW×枚数÷1,000で確かめられます。XLN108G-460Xが12枚なら5.52kW、XLN48G-235XVが15枚なら3.525kWです。大きさの違うパネルを組み合わせているときは、型番ごとに計算して足します。

文字と数字から読めること

  • 「G」:カタログの一覧で、Gの付く型番は受光面も裏面もガラスです。カタログには「両面ガラス構造」、XLN108G-460Xの製品仕様書の表紙には「ダブルガラス」と書かれています
  • 「108」「56」「48」:1枚の大きさごとに決まっている数字です。設置基準書は、1,722×1,134mmを「54セル」、1,390×768mmを「28セル」、1,314×761mmを「24セル」と呼んでいます。ハーフカットセルなので、型番の数字はこの2倍に当たると読めます(当社の読み方で、カタログに説明はありません)
  • 「XV」「SC」:カタログと製品仕様書では、XLN48G-235XV・XLN56-235SCなどが「VOLTURBO」という製品です。カタログには、セルをすべて直列につないで電圧を2倍にし、最少2枚からパワーコンディショナを起動できる製品と書かれています(最少の枚数はパワーコンディショナの機種で変わります)
  • 防眩:上の表の下の4つです。ただし、防眩を示す文字は型番でそろっていません(XLN108G-435XAは「A」がありますが、XLN108-435Xにはありません)

ですから、文字の意味を推測せず、見積書の型番を末尾まで、カタログの一覧と照らし合わせてください。また、製品ページとカタログではXLN108G-460Xのフレームはブラックですが、施工店向けにはシルバーフレームの製品仕様書もあります。色の指定があるときは、フレームの色も見積書に書いてもらってください。

温度による出力の変化は、温度係数で見る

製品仕様書の最大出力の温度係数は、XLN108G-460Xが−0.290%/℃、XLN108-455Xが−0.310%/℃です。温度が低いほど出力の低下は小さくなる方向の数字です。東北で問題になるのは寒さよりも、雪がパネルを覆う時間と、雪の重さです。


東北で確かめるのは「屋根材・勾配・金具」ごとの雪の上限

パネル自体の強さは、XLN108-455Xの製品仕様書で、最大積雪荷重が試験荷重で5,400Pa(裏面からは積雪荷重が加わらないこと)です。施工マニュアルでは、ボルト固定の条件で、試験荷重を1.5で割った設計荷重が3,600Paです。固定の点数と場所で荷重の性能は変わります。

ただ、家に載せられるかを決めるのは、パネルだけではありません。エクソルの施工店向け資料では、架台ごとの設置基準書に、屋根材・勾配・垂直積雪量の表があります。

例:屋根技研の架台で見る垂直積雪量の上限

金具 屋根材 勾配 標準施工 強化施工 多雪施工
支持瓦 和瓦・平板瓦 2.5〜3.5寸 80cm以下 90cm 99〜140cm
支持瓦 和瓦・平板瓦 4〜10寸 90cm以下 99cm 100〜150cm
支持金具 和瓦・平板瓦・S瓦・セメント瓦 2.5〜3.5寸 60cm以下 70〜90cm 不可
支持金具 和瓦・平板瓦・S瓦・セメント瓦 4〜10寸 60cm以下 70〜99cm 不可
スレート・板金金具 金属縦葺・金属瓦棒(0.5寸〜)、金属横葺(2.5寸〜) 3寸未満 90cm以下 99cm 100〜140cm
スレート・板金金具 同上 3〜10寸 90cm以下 99cm 100〜150cm
スレート・板金金具 スレート(2.5寸〜)、アスファルトシングル(1.5寸〜) 〜10寸 90cm以下 99cm 不可(100cm以上は設置不可)
スレート金具4 スレート(2.5寸〜)、アスファルトシングル(1.5寸〜) 〜10寸 99cm以下(アスファルトシングルの1.5〜2寸台は、99cmで強化施工) ― 不可

出典:エクソル「住宅用太陽光発電システム 傾斜屋根置架台 設置基準書 1722×1134×30用 離隔300mm対応(垂木固定)」(QH-00-09-710・2026年2月・第4版・施工店向け資料。資料の分類は両面ガラス用)の早見表から、当社が垂直積雪量の欄をまとめました。同じ番号の2023年11月・第2版では、スレート金具4のアスファルトシングル2寸台の99cmの区分などが違います。バックシートの型番(XLN108-455Xなど)に使う版も含めて、見積書の型番に合った版で確かめてください。これは架台の一例です。ほかの架台(栄信・スワロー・高島など)は、それぞれの基準があります。

同じ設置基準書には、次の条件があります。

  • 表は垂直積雪量だけの早見表です。基準風速の早見表もあわせて見て、施工区分の重いほうを選びます
  • 積雪の単位荷重は、99cm以下は1cmあたり20N/㎡、100cm以上は1cmあたり30N/㎡で計算していて、それを超える地域には設置できません
  • 多雪施工は3段までです(支持瓦は2段か3段だけ、スレート・板金金具は1〜3段)。4段以上は設置できません
  • 多雪施工は、縦桟60角を1枚につき3本使い、千鳥配置はできません。決められた支持部の配置寸法に合わない屋根には設置できず、多雪区域では軒カバーも付けられません
  • 支持瓦の「小幅板対応」では、上限がもっと低くなります(4〜10寸で強化施工90cm以下・多雪施工99cm、100cm以上は不可)
  • 屋根の端からパネルまで300mm以上離します。軒天がない屋根で支持部が壁線より外に出る配置はできません
  • 建物の高さは10m以下が条件です
  • 設置できない屋根として、劣化している屋根、苔などの付着物がある屋根、雨漏りの形跡がある野地板や垂木、カバー工法の屋根、金属和風瓦、むくり・反り屋根などが挙げられています
  • 雪止め金具の近くに置くと、たまった雪でパネルが壊れることがあるので、距離を十分にあける。足りなければ軒側の段数を減らす

お住まいの垂直積雪量は、市町村が定めていて、更新されることもあります。見積書に、架台の名前・金具・施工区分(標準・強化・多雪)が書かれているかを確かめてください。

雪の多い地域の「耐雪アタッチメント」

カタログには、パネルと屋根のあいだに金具を入れて、裏から支える耐雪アタッチメントが載っています。対応する条件は、品番で違います。

項目 XLKG-K30-M10A X09-RA001
垂直積雪量 100cm以上200cm以下の地域 最大290cmまで(パネルの仕様で変わる)
屋根材 金属横葺・金属縦葺・金属瓦棒 ハゼ式折板・重ね式折板・金属立平葺・金属瓦棒葺
勾配 3〜10寸 0〜10寸
対応架台 屋根技研のスレート・板金金具(縦桟60角) 栄信のサンロックGripⅡプラス・ワンカチ・野地固定金具

出典:エクソル「総合カタログ」(2026年9月)、「耐雪アタッチメント カタログ」。

どちらも、瓦・スレート・銅板葺きの屋根には使えません。基準風速は、XLKG-K30-M10Aが38m/s以下、X09-RA001が40m/s以下で、海水のしぶきが頻繁にかかる地域や強風時に海水が直接かかる地域には設置できません。「最大290cm」は、すべての家に当てはまる数字ではありません。

海の近くは、距離の区分を確かめる

施工マニュアルでは、海岸線から50m未満、海水のしぶきが頻繁にかかる場所、強風時に海水が直接かかる地域には据え付けできません。東北では、青森県東通村蒲野沢から山形県鶴岡市までが「北海道・東北日本海側」として別の区分になっています。塩害地域に置くときは、架台を塩害対策品にするよう書かれています。

落雪は、見積もりの前に決めておく

設置基準書には、パネルを置いた屋根の雪は、ふつうより一度に落ちやすいと書かれています。人や車、隣の家に雪が落ちない計画にしてください。考え方は、太陽光を載せた屋根は、雪が滑りますで書いています。


保証:パネルの保証と、システムのXSOL保証

エクソルの保証は、パネルの保証と、システム全体のXSOL保証の2つに分かれています。

型番 製品保証 出力保証
XLN108G-460X・XLN48G-235XV・XLN108G-435XA・XLN48G-230XVA(Gの付く型番) 25年 35年
XLN108-455X・XLN56-235SC・XLN108-435X・XLN56-225SC(Gの付かない型番) 15年 30年

出典:エクソル「総合カタログ」(2026年9月)。

出力保証35年の保証値は、カタログで、1年目が公称最大出力の99%、2〜31年目は毎年0.4%ずつ減り、32年目以降は毎年の減少幅が0.5%を起点に0.1%ずつ増える形です(10年目95.4%、35年目84.4%)。

公式サイトの保証のページには、対象外になる場合が書かれています。雪の地域で特に見ておきたいのは次の点です。

  • 自然災害(落雷、降雹、雪氷、雪害など)や天災地変に起因するもの
  • 煙害、公害、塩害に起因するもの
  • 鳥糞、ねずみ食い、虫食いなどの動物や虫に起因するもの
  • 据付工事説明書に従わない据え付け
  • 発電電力量の損失は補償しない
  • 保証書の提示がない場合

つまり、基準を超える雪で壊れたときや、雪害そのものは、この保証の対象にはなりません。火災保険などで雪の被害がどう扱われるかは、別に確かめてください。

システムのXSOL保証は、カタログで次のように書かれています。

  • XSOL保証(無償):パワーコンディショナを使うシステムで、太陽電池モジュール・パワーコンディショナ・接続箱・ケーブルとコネクタ・架台と金具が対象。交換の代替品費用・修理費用・原因特定の費用は15年、運送費と撤去・再設置の費用は10年
  • G付きの4機種の例外:XLN108G-460X・XLN108G-435XA・XLN48G-230XVA・XLN48G-235XVは、交換の代替品費用と修理費用が25年間の対象
  • XSOLプレミアム保証(有償):運送費と撤去・再設置の費用(10年の部分)を5年延ばして15年にする
  • ハイブリッドパワーコンディショナ(4.95K-LB0-NH-XSOL)を使う場合など、構成によって年数は違います
  • 各保証は、系統連系から1か月以内に、既定の申請書で申し込む必要があります。設置容量50kW未満のシステムが対象で、お客様の過失や災害に起因する不具合などは保証されません。流通ルートによって保証の対象外になる場合があります

見積もりの段階で、どの保証が付くのか、申請書を誰がいつ出すのかを確かめてください。出力保証の数字の読み方は、太陽光の出力保証25年は何を保証しているかで説明しています。


見積書で確かめる5つのこと

  1. 型番の数字:1枚の公称最大出力(W)。1枚のW×枚数÷1,000で合計のkWを出し、見積書のkWと合うか
  2. 型番の文字:Gが付くか(裏面ガラス・製品保証25年・出力保証35年)、付かないか(バックシート・製品保証15年・出力保証30年)。防眩か。カタログと末尾まで一致しているか
  3. 雪の条件:お住まいの垂直積雪量と屋根材・勾配で、架台の設置基準書のどの施工区分(標準・強化・多雪)になるか。スレートで100cm以上ではないか。多雪施工なら段数が3段以内で、千鳥配置でなく、縦桟などの部材が基準どおりか。屋根の傷み・雨漏りの跡・カバー工法の有無。雪止めと落雪の行き先
  4. 海からの距離:海岸線から50m未満や、海水が直接かかる場所ではないか。塩害地域なら架台が塩害対策品か
  5. 保証の条件:パネルの保証の年数。XSOL保証かプレミアム保証か。系統連系から1か月以内に申請書を出す段取りになっているか。雪害は保証の対象外なので、保険の扱いも確かめたか

型番だけでは分からないことが見積書に残っていれば、当社が運営するソラカルテの見積書AI診断で、記載内容を確かめられます。


よくあるご質問

「XLN108G-460X」の460は何ですか?

エクソルの総合カタログで、XLN108G-460Xの公称最大出力は460Wです。XLN108-455Xは455W、XLN48G-235XVは235W、XLN56-235SCは235Wで、ハイフンのあとの3桁と公称最大出力が一致しています。

雪の多い地域でも載せられますか?

屋根材・勾配・金具・架台で変わります。屋根技研の架台(1,722×1,134mmのパネル用・垂木固定)の設置基準書では、スレート・アスファルトシングルは垂直積雪量100cm以上で設置できず、瓦や金属屋根は多雪施工で最大150cm以下(勾配と金具で変わり、3段まで・千鳥配置不可)です。金属屋根には耐雪アタッチメントもありますが、瓦とスレートには使えません。見積書の架台の基準で、施工する会社に確かめてください。

「XLN108G-460X」と「XLN108-455X」はどう違いますか?

寸法はどちらも1,722×1,134×30mmですが、カタログでは、XLN108G-460Xは裏面がガラスで製品保証25年・出力保証35年、XLN108-455Xは裏面がバックシートで製品保証15年・出力保証30年です。質量も23.3kgと22.0kgで違います。


まとめ

  • エクソルの住宅用パネルは、カタログでハイフンのあとの3桁=公称最大出力(W)。1枚のW×枚数÷1,000でシステムのkWが出る
  • 「G」は裏面ガラスで、製品保証25年・出力保証35年。Gの付かない型番は製品保証15年・出力保証30年。防眩を示す文字は型番でそろっていないので、末尾までカタログと照合する
  • 雪の上限は屋根材・勾配・金具・架台で決まる。屋根技研の架台の例では、スレート・アスファルトシングルは100cm以上で設置不可、瓦や金属屋根は多雪施工で最大150cm以下(3段まで・千鳥配置不可)
  • 耐雪アタッチメントは金属屋根向けで、瓦・スレートには使えない。「最大290cm」は品番・屋根・パネルの条件つき
  • パネルの保証では雪害などの自然災害は対象外。XSOL保証は系統連系から1か月以内の申し込みが必要

ランキングや優劣ではなく、見積書に書かれた型番を、自分で確かめるための記事として読んでください。ほかのメーカーの型番の書き方は、京セラ・長州産業・シャープの記事で整理しています。

※本記事は2026年11月4日時点で、株式会社エクソルが公開している製品ページ・保証のページ・データシートと、総合カタログ(2026年9月)、施工店向けの製品仕様書・施工マニュアル・設置基準書にもとづいています。仕様・保証は変わることがあります。製品ページと資料で表記が異なる場合は、販売店とメーカーに確かめてください。

出典

  • エクソル「住宅用太陽電池モジュール」 https://www.xsol.co.jp/product/lineup/h_module
  • エクソル「太陽電池モジュール製品・出力保証」 https://www.xsol.co.jp/product/warranty/term/
  • エクソル データシート XLN108G-460X https://www.xsol.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/XLN108G-460Xs.pdf
  • エクソル「総合カタログ 住宅用太陽光発電システム」(2026年9月)、「耐雪アタッチメント カタログ」
  • エクソル「製品仕様書 XLN108-455X」「製品仕様書 XLN108G-460X」(第3版)、「太陽電池モジュール 施工マニュアル[片面ガラス用]第4版」、「傾斜屋根置架台 設置基準書 1722×1134×30用 離隔300mm対応(垂木固定)」(QH-00-09-710・2026年2月・第4版)(いずれも施工店向け資料)

その見積書、本当に妥当ですか?(ソラカルテ)

当社が運営する「ソラカルテ」では、太陽光・蓄電池の見積書をその場で無料AI診断できます。電話番号の登録は不要です。

この記事を読んで、気になったことはありませんか?

AIふどうくんが記事を手がかりに、疑問を一緒に整理します。

他社のお見積りでも、ご相談をお受けしています

宮城県・福島県・山形県・岩手県・秋田県・青森県・新潟県で自社施工。設計・申請・施工・アフターまで自社で対応します。
しつこい営業はしません。お電話(022-796-7018/9:00〜20:00)・フォーム・LINEからどうぞ。

お気軽にどうぞLINEで無料相談